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2018年10月5日金曜日

帝国座跡ー大阪市中央区(2018.10.04)

◆帝国座跡
明治43(1910)年
大阪府大阪市中央区北浜4-4-7
施工:大林組
※2018.10.04撮影

日本最初の洋風劇場として開場。建築設計は大林組で、煉瓦造の地上3階建てであった。オッペケペー節で名高い舞台俳優の川上音二郎が自身の拠点として建設したが、興行的にはうまくいかず、翌年に亡くなっている。建物は昭和40年代まであった。

大林組沿革史より拝借


2016年9月21日水曜日

2016年7月27日水曜日

大洋映画劇場-福岡県福岡市(2016.07.15)

■大洋映画劇場
昭和21(1946)年
福岡県福岡市博多区中洲4-6-18
開館公演 チャップリンの黄金狂時代
収容人員 (4スクリーン合計)596人
設  備 ドルビーデジタル、DTS
用  途 映画上映
http://www.nakasu-taiyo.co.jp/
※2016.07.15撮影








2015年12月6日日曜日

Zepp Namba (OSAKA)-大阪市浪速区(2015.11.19)

■Zepp Namba (OSAKA)
平成24(2012)年
大阪府大阪市浪速区敷津東 2-1-39
木津卸売市場東隣
http://hall.zepp.co.jp/namba/
※2015.11.19撮影


















◆ZAZ 2015 Japan Tour
2015年11月19日(木) OPEN 18:00 / START 19:00
http://wmg.jp/zaz/


















「私たちだけではなく、人類にとって困難な時を迎えています。声高に何かを云うつもりはありません。ただ、私たちは恐怖にとらわれてはならないと思います。私たちの中にある、日々おおきくなるこの灯火を絶やしてはなりません。長いスピーチはしません。パリのためのともしびを」

1-Intro Instru
2-Sous le ciel de Paris(パリの空の下)
3-Paris sera toujours Paris(いつものパリ)
4-La Parisienne(パリジェンヌ)
5-La Complainte de la butte(モンマルトルの丘)
6-Dans mon Paris(私のパリ)
7-Comme ci Comme ça(コム・シ、コム・サ)
8-Dans Ma rue(私の街で)
9-La Romance de Paris(パリのロマンス)
10-Paris s’éveille
11-La legende des colibris(ハチドリの伝説)
12-La vie en rose(バラ色の人生)
13-Port Coton
14-La fee
15-On Ira
16-Eblouie par la nuit(眩しい夜)
17-Dans Mon paris(私のパリ)(Instrumental, Guitar Solo)
18-Les passants(通行人)
19-Oublie Loulou(ルルを忘れて)
20-Paris Canaille(パリ野郎)
21-Afternoon In paris(パリの午後)
22-Champs Elysées(シャンゼリゼ)
23-Je veux(私の好きなもの)


2015年7月29日水曜日

2015年7月3日金曜日

【食べログ】フェリエ-兵庫県宝塚市(2015.07.02)

■フェリエ
兵庫県宝塚市栄町1-1-57 宝塚大劇場内
0797-85-6272
営業時間
定 休 日 水曜日
※2015.07.02撮影









2015年5月21日木曜日

【食べログ】ボヌール(Bonheur)-兵庫県宝塚市(2015.04.28)

■ボヌール(Bonheur)
兵庫県宝塚市栄町1-1-57 宝塚大劇場バウホール 1F
0570-00-5100
営業時間 不定
定 休 日 水曜日
※2015.04.28撮影







2015年5月9日土曜日

高田世界館(旧高田日活・旧高田座)-新潟県上越市(2009.10.12)

■高田世界館(旧高田日活・旧高田座)
明治44(1911)年
新潟県上越市本町6-4-21
野口孝博/木造2階建
※2009.10.12撮影


























伺った際に、偶然、この館のオーナーである奥様がいらしたおかげで、本来は「関係者以外立ち入り禁止」の2階や映写室の中までご案内いただけて本当に幸せでした。新潟の方からすると大阪は関心もおよばないほど遠い土地なのか?それともスキー客の受け入れで、馴染みがありすぎてつまらないのか?こちらからすると遠路はるばるの旅行の割には、どこでも思ったほどのリアクションが受けられずちょっとしょげてたんだけど、ここでは「大阪から(わざわざ)ここを観るためにやってきました」のアピールが、ちょっぴり功を奏したようです(笑)