■エスタシオンカフェ新神戸
兵庫県神戸市中央区加納町1-3-1
078-262-7104
営業時間 7:00~21:00
定 休 日 年中無休
※2016.06.07撮影
2016年6月8日水曜日
新長田駅(JR西日本・神戸市営地下鉄)-神戸市長田区(2016.06.07)
■新長田駅(JR西日本・神戸市営地下鉄)
昭和29(1954)年 国鉄新長田駅開業
昭和52(1977)年 西神線として新長田駅開業
平成 7(1995)年 阪神・淡路大震災により駅舎が全壊(西神線は被災・営業休止)するも3月には仮駅舎にて営業再開
平成 8(1996)年 新駅舎使用開始
兵庫県神戸市長田区松野通一丁目
※2016.06.07撮影
※関東方面への旅の帰路に寄りました(先約絶対主義者。笑)
東京駅⇒(新幹線)⇒新神戸駅⇒(西神・山手線・西神中央行)⇒新長田
昭和29(1954)年 国鉄新長田駅開業
昭和52(1977)年 西神線として新長田駅開業
平成 7(1995)年 阪神・淡路大震災により駅舎が全壊(西神線は被災・営業休止)するも3月には仮駅舎にて営業再開
平成 8(1996)年 新駅舎使用開始
兵庫県神戸市長田区松野通一丁目
※2016.06.07撮影
※関東方面への旅の帰路に寄りました(先約絶対主義者。笑)
東京駅⇒(新幹線)⇒新神戸駅⇒(西神・山手線・西神中央行)⇒新長田
ラベル:
***【イベント】関西てくてく銭湯,
***【トラベル】20160604,
**駅舎,
**町並み,
**面格子,
神戸市,
神戸市長田区,
兵庫県
浜添湯-神戸市長田区(2016.06.07)
■浜添湯
昭和11(1936)年頃
兵庫県神戸市長田区浜添通1-1-10
078-681-1736
営業時間 15:00~22:00
定 休 日 月曜日と金曜日
※2016.06.07撮影
◆関西てくてく銭湯 まち歩き&銭湯ツアー
《スピンオフ企画・熊本銭湯がまだせプロジェクト》
浜添湯&丸五市場ディープナイト
昭和11(1936)年頃
兵庫県神戸市長田区浜添通1-1-10
078-681-1736
営業時間 15:00~22:00
定 休 日 月曜日と金曜日
※2016.06.07撮影
◆関西てくてく銭湯 まち歩き&銭湯ツアー
《スピンオフ企画・熊本銭湯がまだせプロジェクト》
浜添湯&丸五市場ディープナイト
ラベル:
***【イベント】関西てくてく銭湯,
***【トラベル】20160604,
***【銭湯】浜添湯♨,
**銭湯,
**煉瓦,
神戸市,
神戸市長田区,
兵庫県
六間道商店街-神戸市長田区(2016.06.07)
■六間道商店街
兵庫県神戸市長田区二葉町4丁目1-4
http://kobe-shinnagata.com/mall/view_mall.php?id=3
※2016.06.07撮影
【覚書】一間:1.81818m⇒六間:10.9091m
兵庫県神戸市長田区二葉町4丁目1-4
http://kobe-shinnagata.com/mall/view_mall.php?id=3
※2016.06.07撮影
【覚書】一間:1.81818m⇒六間:10.9091m
【食べログ】ディープナイト丸五市Bar(ミャンマー食堂TETE、焼酎居酒屋今井やん、天ぷら沖)-神戸市長田区(2016.06.07)
■丸五市場事業協同組合
大正11(1922)年
兵庫県神戸市長田区二葉町3丁目11-2
078-611-4077
http://www.ichiba-kobe.gr.jp/ichiba22/index.php
※2016.06.07撮影
大正11(1922)年
兵庫県神戸市長田区二葉町3丁目11-2
078-611-4077
http://www.ichiba-kobe.gr.jp/ichiba22/index.php
※2016.06.07撮影
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| 牛ミンチカツと海老カツ(天ぷら沖) |
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| ミャンマービール。この缶は良く見ますが、 縦に字が入ってる上記の缶ははじめてみました。 |
![]() |
| スパイシーソーセージ(ミャンマー食堂TETE) |
![]() |
| ネギだく大根そぼろ(焼酎居酒屋今井やん) |
ラベル:
***【イベント】関西てくてく銭湯,
***【トラベル】20160604,
**食べログ,
**町並み,
食神戸市長田区,
神戸市,
兵庫県
2016年5月3日火曜日
【明治村02】大井牛肉店-神戸市中央区(2016.04.30) △外観のみ(近景)
■大井牛肉店
明治20(1887)年
旧所在地 神戸市生田区元町
博物館明治村1丁目2番地
※2016.04.30撮影
★以下は、画像整理用覚書


日本では獣の肉は嫌われていたが、開国に伴い外人が牛肉を食する習慣を知ると、「牛肉食わねば開化不進奴」と粋がる風潮が、東京を皮切りに次第に全国に広がっていった。
明治村の大井牛肉店は、牛鍋屋としての営業も行っている。
明治20(1887)年
旧所在地 神戸市生田区元町
博物館明治村1丁目2番地
※2016.04.30撮影
★以下は、画像整理用覚書
横浜、長崎につぎ、慶応3年(1867)神戸が開港した。外国船が寄港し、外国人居留地には外国人の住宅が次々と建てられた。これに伴い、外国人相手の商売が興り、船や在住外国人に牛肉を納める者達も出てきた。その一人岸田伊之助が明治20年(1887)頃牛肉販売と牛鍋の店として建てたのが、大井牛肉店である。外国の商館が立ち並ぶ新しい町、その街中の商店にふさわしく、洋風の建物で、正面を華やかに飾った。一階の入口と二階のベランダをアクセントとして、間口の狭い壁面に変化をもたせるとともに、西洋古典様式の柱と半円アーチの窓を配して全体を大きくみせている。洋風のデザインであるが、日本古来の技法が用いられ、木造に白漆喰を塗って柱や窓廻りを形作っている。屋根構造も和小屋で、桟瓦を葺いている。 玄関を入ると、店の土間が建物の前半分を占め、裏に抜ける通り土間が左奥に、右奥には座敷の配置となっている。牛鍋を供する場所は二階の大小四つの部屋でありいずれも板敷きの洋間になっている。
大井牛肉店正面を飾る柱のデザインは、ギリシャ・ローマ建築の様式の一種で、コリント式と呼ばれ、華やかなものとして知られている。手摺を支える"とっくり型"の手摺子はルネサンス以降に発達したものである。
洋風が目立つ正面の意匠の中で、ひときわ異彩をはなつ玄関の庇。京風のむくり破風に鶴を飾り、金の浮き文字看板を掲げている。
洋風が目立つ正面の意匠の中で、ひときわ異彩をはなつ玄関の庇。京風のむくり破風に鶴を飾り、金の浮き文字看板を掲げている。
牛鍋(すき焼)
明治村の大井牛肉店は、牛鍋屋としての営業も行っている。
ラベル:
【明治村】,
***【トラベル】20160430,
***【明治村02】大井牛肉店,
1887,
愛知県,
犬山市,
神戸市,
神戸市中央区,
兵庫県
【明治村 32】神戸山手西洋人住居-神戸市中央区(2016.04.30) ×未確認
■神戸山手西洋人住居
明治20(1887)年
旧所在地 神戸市生田区山本通
博物館明治村3丁目32番地
※2016.04.30改修中の為、未確認(ToT)
★以下は、画像整理用覚書


明治20(1887)年
旧所在地 神戸市生田区山本通
博物館明治村3丁目32番地
※2016.04.30改修中の為、未確認(ToT)
★以下は、画像整理用覚書
それぞれ木造総二階建の主屋と付属屋からなる住宅であるが、建物の沿革は余り明確にはなっていない。明治20年代(1887~1896)に建てられたものと推定され、当初は外国人のものであったと思われるが、同29年(1896)には日本人増田周助の所有であったとの記録がある。
先の長崎居留地二十五番館と同じ頃の外人住居であるが、雰囲気にはかなり違ったものがある。平家建でゆったりとした長崎二十五番館が明治初期の植民地住宅的な雰囲気を遺すのに対し、この神戸の建物はより本格的な西洋館になっている。これは、当時神戸が横浜と並んで貿易港として発展をみせており、建物にも洗練されたものが求められたためと考えられる。
この住宅では、敷地が狭いという悪条件の中で建物をより良く見せるため、工夫がこらされている。ベランダの柱を整然とは建てず、場所によって二本、三本と並べ、その間隔もまちまちにすることにより、建物に変化を持たせ実際以上に大きく見せている。又、ベランダから室内へ数多くの出入り口を設けているのは、余り広くない室内をベランダと一体で使うための配慮であろう。
主屋は上下階とも同じ間取りになっている。玄関、階段、中廊下を一まとめにし、左右に一部屋づつを配して、ベランダをL字に添わせている。付属屋一階には使用人が居たが、他のどの部屋とも結ばれておらず、主人家族のプライバシーの枠外とされていた。
ラベル:
【明治村】,
***【トラベル】20160430,
***【明治村32】神戸山手西洋人住居,
**個人住宅,
1887,
愛知県,
犬山市,
神戸市,
神戸市中央区,
兵庫県
2015年11月26日木曜日
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